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教育カリキュラム改革

COC事業では、「軸足は地域に、視點は世界に」をモットーとし、地域と世界を結び、北海道経済の活性化を擔うインターリージョナルな人材の育成を目指しています。地域志向科目の必修化や、新たな副専攻の設置など、教育改革に取り組んでいます。


地域志向科目の必修化

  • 1年次必修科目群「知(地)の基礎」の新設(平成27年4月)
  • 新規科目「地域學」の新設(平成27年4月)

インターリージョナルな人材育成のための新たな副専攻の設置

「グローカルマネジメント副専攻プログラム」の新設(平成27年10月)

小樽商大メソッドについて


Column 商大探舎 Vol.10

校歌の誕生

小樽高商では、寮歌や応援歌はあっても長らく校歌が作られなかった。1931年の創立20周年を前にして、校歌選定の機運が高まり、記念事業の一つとして校歌の歌詞を募集することになった。數點の応募があったが、適當な歌詞を選択できず、結局専門家である時雨音羽氏に作詞を依頼、作曲も杉山長谷夫(東洋音楽學校教授)に決定し、1932年1月、現在も歌いつがれている校歌が誕生した。7月には小樽高商のボーカル部員が上京し、コロムビア?レコードで校歌と行進曲の吹き込みを行った。

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