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國際交流室


事務內容

國際交流室は、グローカル戦略推進センターグローカル教育部門及び國際連攜本部の事務局として、次の業務を行っています。

  1. 外國人留學生の受入に関すること
  2. 學生の海外派遣に関すること
  3. 外國の大學との學生?研究者の交流に関すること
  4. 地域、市民との國際交流に関すること

執務時間

月曜日~金曜日 8:30~17:15(12:00~13:00を除く)
(休業日:土日、祝日、7月7日(創立記念日)、12月29日~1月3日)


留學生連絡コーナー

學生センターに隣接する、大學から留學生への連絡を行うスペースです。留學生向けの奨學金やイベントをお知らせする掲示板のほか、留學生個別のメールボックスを設置しています。


グローカルラウンジⅠ

グローカルラウンジⅠ(3號館2階?図書館への渡り廊下手前)は、外國人留學生、日本人學生及び市民の方々との交流の場です。協定校から提供されたパンフレット等が閲覧用に設置されているほか、協定校等から頂いた記念品などが展示されています。また、國際交流イベントの場としても活用しています。お気軽にご利用ください。

グローカルラウンジⅠの使用時間は次のとおりです。

月曜日~土曜日、祝日 8:30~22:00 (日曜日、12月29日~1月3日は利用できません。)


お問い合わせ先

學生支援課國際交流室

TEL:0134-5263/5262 FAX:0134-27-5264

Mail:inljimu*office.otaru-uc.ac.jp

※メールを送信する際は、上記アドレスの*を@に変更してください。


Column 商大探舎 Vol.5

ビリケン山

開學翌年(明治45年)には野球部が創設されるなど、様々な運動部が生まれていた。大正になり、1914年に相撲部ができた。15年4月には有望な新人が加わり、「ビリケン山」と名乗った。末延一郎という學生で、新人歓迎相撲であっさりと5人抜きを達成した。ビリケン山の名は全道に知れ渡ったが、1917年末に退學した。ビリケン山が去ると、「ライオン山」「九州山」「地獄坂」らの力士が後に続いた。

ヒ?リケン山(『小樽新聞』1916.4.16)

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