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本學學生の海外渡航

海外渡航時の手続き

海外渡航する場合,不測の事態を想定して海外旅行傷害保険の加入及び海外渡航中の連絡先等の提出等を指導しています。海外に渡航することが決まったら,出発前に「出発屆」およびその添付書類を國際交流室へ提出してください。

出発屆様式 (出発屆記入例)

休學により海外渡航する場合

本學の留學制度を利用しない私費留學などで、休學の上海外に渡航する予定の場合は、同時に休學手続きを行う必要があります。まず、教務課で休學手続きについての説明を受けた上で、國際交流室に「出発屆」およびその添付書類を提出してください。

休業期間中や學期中に海外渡航する場合

個人的理由により、休業期間中や學期中に海外渡航する場合でも、直接、國際交流室に「出発屆」およびその添付書類を提出してください。

本學のプログラム(交換留學や語學研修等)で海外渡航する場合

交換留學や語學研修、海外研修プログラムなど、本學のプログラムに參加して海外渡航する場合は、出発前に手続きについて説明するオリエンテーションを行います。必ず參加し、大學の指示に従って、手続きを行ってください。

小樽商科大學から海外への留學


お問い合わせ先

國際交流室

TEL:0134-27-5262/5263 FAX:0134-27-05264

Mail:inljimu*office.otaru-uc.ac.jp

※メールを送信する際は、上記アドレスの*を@に変更してください。


Column 商大探舎 Vol.29

寮の獻立

1949(昭和24)年の「緑丘」に「寮をのぞく」というルポが載る。建物の古さや修繕維持費の欠乏からくる荒廃ぶりは相當なものだったらしく、中でも食生活は「どん底」と書かれている。1950年の號にはある寮の獻立表が紹介されている(寫真)。「ちょっと見たら悪くなさそうであるが、ライスカレーと言ってもわずかに600グラムの肉で30名の若者が食べるのだから、まあ肉の香りを食べると言った程度だ」との記述が『緑丘222號』の「寮生活の実態」中にある。

寮の獻立表(『緑丘』2,1950.9.15)

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